主宰 真田 由梨

 

チャイコフスキー記念豊田バレエ学校に入学。

ニコライ・マルカリヤンツ、 イリーナ・コジャメキナ女師、

マンスール・イニエキエフ、ガリーナ・イニエキエフ夫妻(現ワガノワバレエ学校教師)、
バクンチク・ダーナ女師、
ナタリア・アジャモワ女師に師事。 

卒業後、豊田シティバレエ団へ。

サンクトペテルブルク・エルミタージュ美術館劇場公演、
ウズベキスタン・タシケントボリショイ劇場公演など多数の公演に出演。

 

2003年   Yuri Sanada Ballet Studio 設立。

2010年   バレエコンペティション21 指導者賞受賞。

2011年   NAMUE クラシックバレエコンクール 優秀指導者賞受賞。

        NAMUE クラシックバレエ検定 検定員。

2012年より 豊田世界バレエ&コンテンポラリーダンスコンペティション 審査員を務める。

2014年   ALL NIPPON DATEクラシックバレエコンペティションMIYAGI 優秀指導者受賞。 

2014年より 青英学園幼稚園 クラシックバレエ講師。

2015年   NAMUE クラシックバレエコンクール 最優秀指導者賞受賞、優秀指導者賞受賞。

2016年      NAMUE クラシックバレエコンクール 優秀指導者賞受賞。

2017年     TANZOLYMP ASIA 2017 審査員を務める。

2018           Victoire Ballet Competition 神戸 2018 優秀指導者賞受賞。


 

コンテンポラリークラス教師 文山絵真

 

4歳よりKobe Ballet Studioにてクラシックバレエを始める。

2007年、瀬川貴子に出会いコンテンポラリーダンスに目覚める。

以後、多数の振付家の作品を踊り、関西を中心にダンサーとして活躍中。